相撲賭博に付き物なのが八百長。
特に相撲道のようなある種、極道にも通ずる漢の世界に身を置くものが、
酒や賭博をしないはずがありませんよ。
「あれは八百長だったかと問われれば、八百長かも知れない。
でも最初は負けてやろうと思ったけど途中から気が変わって勝ちに行きましたが、
それでも負けちゃいました。だから八百長ではない気持ちの方が強いです」なんて、
口ではあとからいくらでも言えますしね。
当人たちの言葉だけで誰がどうやってその八百長を立証するのか。
まあまったくわからないので安全にtotoでもやりましょう。